創作銀工房おたんこ那須!

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手作りシルバーリング:161119
手作り証明:No161119
体 験 者:N 様
住   所:東京都練馬区
指   輪:シルバー:サプライズリング
コ ー ス:はーと&ハード:ヤスリ
サ イ ズ:5mm幅=14.0号
開始〜終了:10:00〜18:30
実質作成時間:約6.5H
一口コメント:本日は、「はーと&ハードコース」でシルバーのサプライズプレゼントリング作りです。今回は、指輪造りの前にヤスリの扱い方の解説と削り方の練習を先に行い、次に、指輪作りの作業工程をマンツーマン的に進めていき、指輪ができたら本番削りへと進んでいただきました。筋が良かったですね!特にもの造りの趣味はなかったようですがお料理好きの経験が随所で生かされ、それぞれの作業は順調に進みバランスの整ったウエーブリングを削り上げ、センターラインも綺麗にミスなく削られていました。付き添いのビデオ撮影隊は一人で黙々と作業する様子をしっかり納めてくれていたようでサプライズ・・・、きっと成功!することでしょう 皆様、長い時間お疲れ様でした。追伸:将棋一局指してみたかったな〜〜〜残念。

手作りチタンリング:161029
手作り証明:No161029
体 験 者:M 様
住   所:茨城県つくば市
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:ライトコース:平打ち+ライン+色
サ イ ズ:3mm幅=15.4号、19.9号
開始〜終了:10:00〜18:30
実質作成時間:約7H
一口コメント:本日は、「ライトコース」でチタンの結婚指輪の手作りです。Craftsmanが指輪のサイズ調整作業に掛かる前にヤスリの扱い方を一通り解説し、作業の途中に、練習&再び解説を繰り返しながら、ライン削りの練習まで行っていただき、サイズ調整が終わった指輪を時間のロスなく本番削り。デザインは、斜めの3本ライン+センターライン(3mm幅)。お二人とも平打ち削りでは手首をしなやかに動かして平面を綺麗に削り上げ、3本斜めラインもほとんどミスなく綺麗に削り上げていただきました。更に、バーナーによる発色作業も慎重に温度を上げていき、一回でお好みの色(ブルー、ワインレッド)を綺麗に出していただきました。解説&練習が進むに従い徐々に「造る」という意識に高まりが感じられ・・・でも、チタンはやはり硬かったですね! お疲れ様でした。

手作りチタンリング:161023
手作り証明:No161023
体 験 者:Y 様
住   所:栃木県宇都宮市
指   輪:チタン:ペアリング
コ ー ス:ライトコース:平打ち+ライン+色
サ イ ズ:3mm幅=6.1号、14.5号
開始〜終了:10:00〜16:15
実質作成時間:約5H
一口コメント:本日は、「ライトコース」でチタンのペアリングを造ります。作業は時間を無駄にしないようCraftsmanが指輪のサイズ調整をしつつ、ヤスリの扱い方の解説&練習、ライン削りの解説&練習を行っていただき、サイズ調整が終わった指輪を本番削り。ライン削りは長〜いラインの斜め一本線、中央を太めに削り分けていただきました。平打ち削りもライン削りも順調にミスなく削り上げていただき、バーナーによる発色作業も一回でお好みの色合いを綺麗に出していただきました。作業が進むに連れてお二人の意識の高まりが感じられました お疲れ様でした。

手作りチタンリング:161022
手作り証明:No161015
体 験 者:I 様
住   所:茨城県東茨城郡茨城町
指   輪:チタン:ペアリング
コ ー ス:ライトコース:平打ち+ライン
サ イ ズ:3mm幅=13.9号、6mm幅=21.8号
開始〜終了:10:00〜18:15
実質作成時間:約6.5H
一口コメント:本日は、「ライトコース」でチタンのペアリングを造ります。作業は、Craftsmanが指輪原型のサイズ調整作業をしている間に、ヤスリの扱い方の解説&練習、ライン削りの解説&練習をしていただき、サイズ調整が済んだ指輪を本番削りへと進んでいただきました。デザインがペアなのではなく、お二人で一生懸命作ったということで「ペア=絆の指輪」という捉え方です。2本の指輪のデザインは、硬いチタンでは皆さんが敬遠する難しい「曲線」を削り、アルファベットも沢山ヤスリで刻んでいただきました。お二人ともチタンの硬さに気後れすることなくチャレンジ!精神旺盛で作業に取り組んでいただき、その甲斐あってテクニック&オリジナル性の高いチタンの指輪が完成しました お疲れ様でした。

手作りチタンリング:161015
手作り証明:No161015
体 験 者:S 様
住   所:東京都葛飾区
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:はーと&ハードコース:甲丸
サ イ ズ:3mm幅=13.1号、4mm幅=19.0号
開始〜終了:10:00〜16:30
実質作成時間:約5H
一口コメント:本日は、「はーと&ハードコース」でチタンの結婚指輪を造ります。作業は、最初に好みのリング幅に切断して、リングを芯金棒に通し金槌で叩いてサイズを広げながら時間を掛けて調整していきます。クラフトマンの作業の都合により作業工程は前後しましたが甲丸に削るヤスリの扱い方とラインの削り方を解説。次に2本のアルミリングで削り方に慣れていただき本番削りへと進みました。一つは、甲丸のトップが少し片寄りとなりましたが、削り自体は綺麗に出来上がっていたため仕上げていくに従いそれもだんだんとやわらぎ洒落た雰囲気の甲丸が出来上がりました。もう一つは均整のとれたオーソドックスな甲丸に削られました。全体の作業としてはとても順調で、練習&作業の進行に従い「自分で作っているという意識」が高まっていかれたように感じられました お疲れ様でした。

手作りチタンリング:160925
手作り証明:No160925
体 験 者:E 様
住   所:東京都品川区、台北市
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:ライトコース:平打ち
サ イ ズ:4mm幅:14.5号、12.6号
開始〜終了:10:30〜17:00
実質作成時間:約5H
一口コメント:本日は、「ライトコース」でチタンの結婚指輪を造ります。指輪のサイズ合わせはCraftsmanが行いますが、その作業を終えるまでの間に、お二人にはヤスリの扱い方をじっくり練習していただきました。アルミリングを用いて、ヤスリで削られた面の光り方を観察する「目」を養っていただき、本番作業の正確性と安定性を高めるように練習を繰り返していただきました。その甲斐あって、本番ではスピーディーに綺麗な平面を削り出していただき、紙やすりによる仕上げ作業も全行程の80%まで進めていただける時間的余裕もありました。お二人とも理解力に優れ、途中の通訳が適切だったこともあり、予定通りに順調に作業を進めることができましたね、お疲れ様でした。

手作り証明:No160810
体 験 者:Y 様
住   所:福島県須賀川市
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:はーと&ハードコース:甲丸+2ライン
サ イ ズ:4mm幅:17.5号、3mm幅:7.1号
開始〜終了:10:00〜19:00
実質作成時間:約7H
一口コメント:本日は、「はーと&ハードコース」でチタンの結婚指輪を造ります。作業は、まず最初にお好みのリング幅に切断していただき、リングを芯金棒に通し金槌で叩いてサイズを広げながら調整していきます。その後、甲丸に削るヤスリの扱い方とラインの削り方を解説。次にアルミリングで削り方に慣れていただき、硬さに慣れていただくためにチタンを削ってそして本番削りへと進みます。甲丸もラインもしっかり練習された甲斐あり本番は短時間のうち削り上げていただきました。といってもご本人達はたっぷり時間が掛かったように思われたはずですが、甲丸に削るのって結構時間が掛かるものなのです。ラインを削ってから甲丸に削り、ラインの消えてしまった部分を丁寧に削り足して全体のバランスも整えていただいた色なしのシンプル系オリジナルデザインです。お二人とも作業の経過とともに、コツを自分のものにしてご自身の手で造り上げていただきましたね お疲れさまでした。

手作り証明:No160731
体 験 者:T 様
住   所:千葉県柏市
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:ライトコース:平打ち+1色
サ イ ズ:4mm幅:16.8号、:12.8号
開始〜終了:10:00〜16:00
実質作成時間:約4.5H
一口コメント:本日は、チタンの結婚指輪「ライトコース」です。最初に指のサイズを測り、指輪の幅を決めデザインを確認し、次にヤスリのノウハウ解説そして練習へと。練習は、本番とは関わり無いことも含めて自由に色々なことをやって経験幅を広げていただきました。練習されてる間にクラフトマンが指輪のサイズ調整を済ませます。しっかり練習された甲斐あって本番では短時間のうちに綺麗な平打ちを削り上げていただきました。その後は指輪内側の色出し作業。慎重なバーナーワークで熱しすぎることなく綺麗なブルーを発色していただきましたね お疲れさまでした。

手作り証明:No160623
体 験 者:H 様
住   所:宮城県
指   輪:チタン:サプライズリング
コ ー ス:はーと&ハードコース:平打ち+ライン+2色
サ イ ズ:5.5mm幅:12.3号
開始〜終了:12:30〜19:30
実質作成時間:約5.5H
一口コメント:本日は、チタンのサプライズリングをお一人で「はーと&ハードコース」で造ります。まず最初に、ヤスリの扱い方の解説そして練習。次に、デザインを詰めてから指輪のサイズ調整へと進みました。指輪を芯金棒に通して金槌で優しく叩きながらの微妙なサイズ調整に神経を使いましたが、指輪の幅は5.5mmなので少し大きめの12.3号に合わせました。ヤスリでのデザイン削りはしっかり腕の重さを乗せ、重たい落ち着いた音でヤスリ掛けを効率良くされ、短時間の内に沢山のラインを太い細いを組み合せてデザインされました。TOPには「YとM
」。安定感のある上手な作業をされましたね お疲れさまでした。

手作り証明:No160623
体 験 者:Y 様
住   所:茨城県北茨城市
指   輪:チタン:結婚指輪
コ ー ス:ライトコース:平打ち+ライン+2色
サ イ ズ:4mm幅:9.9号、:22.9号
開始〜終了:11:00〜18:30
実質作成時間:約6H
一口コメント:本日は、チタンの結婚指輪「ライトコース」です。まず最初に指輪のサイズを測り指輪の幅を決めデザインの内容をお聞きし、ヤスリの扱い方の解説そしてたっぷりの練習へと進んでいただきました。クラフトマンは練習されてる間に指輪のサイズ調整を済ませます。お一方はリラックスの中での練習作業、もうお一方は少し真面目さが前面に出てしまい普段の自分が出難くなってましたが時間の経過とともに自分らしさが出てきてお二人とも本番削りの段階では十分に自身をもって硬いチタニウムをしっかりオリジナルデザインを削っていただきました。2・3のラインミスがありましたが仕上げ処理により「思い出」を残さずに済む程度でした。バーナーで熱しての色出し作業では、なかなか欲しい色が出せずに苦労されましたが何とか色違いを出すことが出来ました。今回は、隣地の草刈りのために大きな騒音の中での作業となり大変申し訳ありませんでした お疲れさまでした。

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